「科学の祭典in北海道」とは,問合せ先_ Contact

科学の祭典in北海道  略称:HSF

目的: 2015年4月に東海大学To-Collaboプログラム関係者の提唱により発足した。このプログラムは,地(知)の拠点を目指した活動で有り,科学コミュニケーション活動を通じた地域活性化プロジェクトを行う。道内では30近くの科学の祭典実施団体があるが,本団体は企業,特にものづくりと情報技術の企業の持つ技術とその背後にあるサイエンスを将来の働き手である子どもに,知識としてではなく,体験としてその魅力を実感してもらうことで,少子高齢化の「最先端」ともいうべき北海道に活力ある人材を残すような地域貢献を,「科学の場」を通して行うことを目指す。

実績: 2018年度:1)第4回目のイベント,「青少年のための科学の祭典in北海道2018」の実施:「ほっかいどうサイエンス・フェスティバル」との連携イベント<補助金交付実績:子どもゆめ基金(独立行政法人国立青少年教育振興機構),産学官連携支援事業助成金(産学官連携支援協議会),科学教育の普及・啓発助成(公益財団法人東京応化科学技術振興財団)>,2)「サイエンスラボin北広島」の実施<補助金:産学官連携支援事業助成金(産学官連携支援協議会)>

2017年度:第3回目のイベント,「青少年のための科学の祭典in北海道2017」の実施<補助金交付実績:子どもゆめ基金(独立行政法人国立青少年教育振興機構),こども基金さっぽろスマイルキッズ((財)札幌市青少年女性活動協会),産学官連携支援事業助成金(産学官連携支援協議会>

2016年度:第2回目のイベント,「青少年のための科学の祭典in北海道2016」の実施<補助金交付実績:子どもゆめ基金(独立行政法人国立青少年教育振興機構),産学官連携支援事業助成金(産学官連携支援協議会)>

2015年度:第1回目のイベント,「青少年のための科学の祭典in北海道2015」の実施

組織: 実行委員長以下,実行委員9名により団体構成員を有する。所属は北海道大学関係1名,東海大学関係2名,ゆめ科学ネット1名,高等学校2名,中学校1名,北洋銀行1名,日本技術士会1名,他に監事2名,運営委員5名。

問合せ先(実行委員会事務局): 064-0919 札幌市中央区南19条西7丁目1-20 サイエンス・スパークス内
Hokkaido Science Festival, c/o Science Sparks, 7-1-20 Minami 19Jo Nishi, Chuo-Ku, Sapporo, Hokkaido 064-0919, Japan

電子メール_email:

ファックス_fax:020-4666-4177

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